記憶に残る日々を。

しょうもない毎日に彩りを。理系の世界に少し飽きたので、英語と経営学を勉強してみるブログ。

WBS 面接

面接してきました。
筆記試験の時もそうでしたが、とりあえずは自分の力は出せた、と言うのが最初の感想です。

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結構突っ込まれた部分もありましたが、まぁそれなりに対応できたんじゃないかな?
多分、ここはみっちり準備しててもあんまり変わらなかった部分なんで、ここでダメって言われたら仕方ないって感じです。アドリブで乗り切りました!

面接の流れはこんな感じ。

9:40集合と言われ9:20頃に控え室に行くと、4人くらいが先に着いていた。9:40頃には50人くらいが集まって控え室は満席。そのあと何故か10:00まで待機させられ、そこから5名づつくらい呼ばれて別の部屋に連れて行かれる流れ。僕は15人目くらいに呼ばれました。呼ばれる順番はランダムで謎。後ろに座ってた人が志望動機をぶつぶつと暗唱しててうるさかった。

面接官は3名。
面接で聞かれたことは以下の感じ。

  1. 自己紹介と志望動機(3分指定)
  2. 僕の「WBSは質が高い」という発言に対し、どういう根拠でそう思ったのかを聞かれる。(そう言えば考えてなかったなーなんて思いつつ、ざっくり回答)
  3. なぜ他のMBAより質が高いと思ったのか、なぜその判断基準なのか、繰り返し何度も深堀りされる。(他MBAとの違いについて説明、自分の優先順位について説明。この辺りは的確な回答ができず、怪しかったが堂々と回答することだけを意識して突き進んだ。なるほどこれが圧迫かと客観的に捉えることができる自分に気づき、精神的に落ち着けた。)
  4. 志望理由がピンとこないと強めに言われるがめげずに説明。最終的におそらく納得してくれた。(納得してくれてなかったかもしれないが、そんなこと考えても答えは出ないので、納得してくれたものと決めつけて次の質問を待つ。ネガティヴになるだけ損です。)
  5. 2人目の面接官にバトンタッチし、経歴についての質問が始まったが、資料がほかの受験者と間違っていたらしく試験官が慌てる。突然、3人目の面接官にバトンタッチされ、3人目も慌てる。(とてもシュールな状況に微妙な笑みを浮かべる僕。)
  6. 平日に学校に通えるのかの確認。勤務地とか業務内容を説明。
  7. 学生時代に打ち込んだことは何か。(こんなことを面接で聞かれると思わなくて驚く。頑張って答えたがスルーされる。何故聞いた。)
  8. グローバルな仕事をしたいという割にはなぜWBSなのか問い詰められる。(改めて自分の優先順位の説明をする。)
  9. 英語力について確認される。どのように勉強したかなど。学生時代からのTOEICスコアアップの話をすると、「やればできる人間ということだね」と何故か褒められる。
  10. 上司には確認取っているのかの確認。(仲が良いので大丈夫などとしょうもないことを言ってしまい、そんなことは聞いてないと怒られる。)
他にもあったかもしれませんが忘れました。
基本的に中央の人が圧迫で、もう1人が和ませ役、残りの1人には役割がある感じはしませんでした(顔すら覚えていません)。

なかなか落ち着いて回答できましたが、頭の悪い回答を結構してしまったので、それがマイナスなら落ちるでしょう。それにしても、就活の時もそうでしたが、学生時代の成績の悪さは必ず突っ込まれてますね…


とにかく、合否はまだ分かりませんが、とても有意義な挑戦ができて満足です。受験勉強しかしてませんが、とても成長できました。思考もクリアになりました。MBAに行けばもっと成長できるのは間違いないと思います。投資に見合ったリターンがあることは確実です。

一つ気になったのは、受験生に若い人がほとんどいなかったこと。若者はこういうのに興味がないのかな?もっと将来有望な20代と一緒に勉強したいんだけどな。まぁ、受かって学校に通い始めれば全てがわかるでしょう。受からないなら考える必要がないですしね。

とりあえず、受験勉強がひと段落ついたので後は英語の勉強を復活させます!非常に楽しみ!笑  TOEIC900とTOEFL100を目指すぞー!わくわくする!

ではまた!

WBS 筆記試験合否

結果が出ました。

一次選考 通過です。

正直全く自信ありませんでしたが、通過してました。ただ、合格した受験番号見てると3分の2くらいは残ってるので、一定以上書けてれば受かる足切りみたいなテストだったのかもしれません。

あとは面接ですね。
面接は、受ける前からほぼ合否決まってるなんていう話も聞きますが、しっかり準備していけたらと思います。喋るの苦手なので、緊張しますね。


WBS受験しといておかしな話ですが、海外MBAへの関心をいまだに捨てきれない私は、今週末AGOSの講演会聞いてきます笑

では。

先入観の怖さ

「自分の人生を生きている」とはどういうことでしょうか。

特に最近は、自分の人生の生き方に自信を持てなくなってきました。

きっと何かが上手く噛み合わなくなってきているんだと思います。

一つ挙げるなら、先入観が自分の成長を阻害しているんだと思います。

今後どうやって生きていくべきか考えるきっかけがあったので、これからの自分のためにもここに記します。


大人になりきれない29歳

もう29歳になりましたが、この歳になって、未だに大人になりきれてないと常に感じます。

周りを見て、焦りを感じることが多いです。

日々のちょっとしたことでも、自分がもっと大人だったらもっといい判断ができたんじゃないか、もっといい態度や発言ができたんじゃないかと、強く感じることがあります。
 
本当にこのまま、今まで通り生きていていいのか、とても不安になり、やっぱり少しずつでも人生を楽しく変えていかなければならないと、最終的に思い至ります。
 
目の前に現れる何かに対し、その場しのぎで対応して、まるで成長したような気になって、そんなことを繰り返してきた29年間。
 
もう少し、今よりもっと、責任を持って全てを選択していかないとダメだと、もう気づくことはできています。
 
もう29歳です。
こんなことを考えるのもそろそろ終わりにしなきゃいけませんね。
 
もっと大人にならないといけない。
もっと成長しなければいけない。

そして、自分の人生を自分のものにしないといけない。
 
そう強く思う最近です。


なぜ人生が自分のものにならないのか

それは、きっと甘えがあるからだと思います。

きっと多くの甘えがあって、甘えられる環境があって、そんな生活に満足している自分がいるんだと思います。
 
甘えがあるということは、他者や環境に依存しているということだと思います。
 
他者に依存しているということは、責任を他者任せにして、「上手くいかないのは~~のせいだ」とか、「今はタイミングが悪いだけだ」とか言い訳をして逃げ続けているだけだという意味です。
 
結局、すべての決断の責任は自分に属していて、成功するか、失敗して後悔するか、はたまた成功して後悔するか…結果の責任は全て自分で取らなくてはならない。
 
全ては「自分で」決めなくてはいけない。

簡単なようで、僕には結構難しいことです。
 
でもこれができないと、先に進めないし、自分の人生を手に入れることができない。

でもようやく、今の生き方が恥ずかしいと思えるようになってきた、そんな自分がいます。


どうすれば自分の人生を生きれるのか


それは「常に能動的に成長し続けること」だと考えます。

僕は自分の人生を生きるという事と、自ら選択して成長し続けることはほとんど同義だと思っています。自分の人生は人に与えられるものでもなく、見つけるものでもなく、作り上げるものだからです。作り上げるものである以上、能動的にアプローチしなければいけないし、人生の創造と一緒に自らも成長していかなければ、納得のいく人生は創れません。

つまり、自分の人生を生きるためには、能動的に成長し続けることが必要いうことです。

そして、そのために必要なのは、「先入観を捨てて、自ら挑戦し続けること」だと思います。

1番難しいのは、「先入観を捨てて」という部分です。

成長をするとは、計画し、多くの実践をし、多くの経験を得て、多くのことを考え、そしてまた実践することだと思っています。つまり、PDCAを回すってことです。
 
いままでは、特に何も仕掛けなくても周りの環境は激しく変わっていき、自然とPDCAを回さざるを得ない人生でした。というか、若いうちは新しいことばかりで必然的にそうなるのではないでしょうか。
 
しかし今は、何年も生きてきたことで、ある程度のことは予想できてしまい、挑戦せずに頭の中で完結させてしまうことが多くなってきました。
 
実際挑戦したら予想通りに行くことなど有り得ないにも関わらずです。
 
これが怖いところです。
たかだか30年生きただけで、世の中の原理を知ったような気になって、「こんなことをしても意味ない」とか自分に言い聞かせて挑戦を足踏みさせます。

これが成長を阻む最大の原因だと考えています。
 
怖いです。
自分の先入観、固定観念の強さに時々びっくりすることがあります。

しっかりと成長するためには、先入観を捨てて、常に挑戦し続ける事が大切だと思います。

2番目に難しいのは、「自ら」という部分でしょうか。

先にも述べましたが、受動的な挑戦というのも十分にありえます。ただ、それでは成長の方向性を選べません。能動的に挑戦を選ぶことが大切です。

成長が目的なのではなく、どこに向かって成長するかを選び、自分の人生を掴み取る事が目的だからです。
 

まとめ

  1. 29歳なのに全然大人になりきれてない
  2. 大人になるには、自分の人生に責任を持って自分の人生を創ることが必要
  3. 自分の人生を創るためには、能動的に成長し続けることが必要
  4. 成長するためには、先入観を捨てて自ら挑戦し続けることが必要

繰り返しになりますが、やはり、先入観の怖さっていうのはあると思います。気づいていないだけで、今までの人生で身につけた判断基準が全てだと思いがちです。ここが大きな落とし穴だと思います。

自分の今までの価値観を過信しすぎず、わかっているふりなどせず、挑戦をしていきたいですね。

来年これを読んで、自分が成長したことを実感したいですね。

では。

WBS 筆記試験

してきましたよー。

はい、こんにちは。
なんだか、期間が空きまくってしまいました。

英語やらMBA以外にも、仕事やプライベートでいろいろあっててんやわんやでしたがなんとか受験だけはしてきました!

受けてきた感想としては、

なんか今までとちょっと違う!!

って感じでした。
過去問となんか違う…というのが正直な感想です。

終わってみて、冷静に考えてたら大枠では変わってないし応用可能な範囲の変更なんですが、試験会場では結構テンパりました。

内容としては以下の2問を、新聞記事の切り抜きを引用しながら答えるというもの。試験時間は90分です。

  1. フォルクスワーゲンが不正するに至った理由の考察(800字)
  2. 同社は不正せず、どうすべきだったのか(600字)

なんだかねー。
一応全部埋めたんですが、かなり強引に文章繋げたり、説明が足りてない部分がある感じです。
書きながら認識できてるんですが、適切な文章が思い浮かばず、時間も迫っていたので、無理やり構成だけは整えて時間内にねじ込んだって感触です。
満身創痍でギリギリゴールまでたどり着いたって感じでしょうか。受かってるかどうか、かなり怪しいです。

モヤモヤしてる部分もありますが、自分としては結構頑張って勉強してきたつもりです。
経営も知らない、ニュースも見ない、新聞も読まない、仕事では化学式くらいしか使ってない自分が、短期間でよくここまで知識をつけて、論理的な文章を書けるようになったもんだと、自分を褒めてあげたい。本当に自分にしてはよくやった方かと。これで通過すれば万々歳です。

とりあえず、受かってると仮定して面接対策も始めたいと思います。
あと、英会話学校も復学します。

問題は、落ちたらどうするか、です。

  1. 冬募集もWBSを受ける
  2. 他のMBAもとりあえず受ける
  3. 諦める
選択肢少ないなー笑

冬募集が落ちたら…

  1. 来年も受ける
  2. 国内MBAは諦めて英語に没頭する
  3. 英語に没頭して、海外MBAに人生賭けてぶっこむ
  4. 英語以外の言語を習得する
面白そうなのは3か4かな?

また、定期的に更新します。
ではー。

英会話学校休学

若干疲れました。

仕事と英会話の課題をやる毎日が続く中で、ついに来ました。
モチベーションが切れました。
英語が最優先だからMBAの予備校に通うことに決めたとか言ってたのに、全然有言実行出来てません。

でも、驚きません。
良くあることです。

この気持ちでやってても授業料がもったいないかも…と思っていましたが、ちょうど良くMBA受験の日が近づいてきました。

なるほど、タイミングがすこぶる良い。
ということで休学して受験に力を入れることにしました。

ただ、新たな問題が出てきました。
英会話の課題に使っていた時間が多かったので、MBA受験に本腰入れても時間が余る!

そこで、思いついたのが単発で英会話練習をすること。

利用したのがこれ。
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Find your people - Meetup

meetupとは

15年くらい前に(多分)アメリカで設立されたコミュニティーサイトです。
Meetupのサイトの中にいろいろなグループがあり、それぞれが別々にいろんなイベントを開いています。
街コンみたいなやつから、語学学習のように硬い集まりまで様々です。
ただ一つ共通しているのは、国際的というところです。そもそもこのサイトは海外発祥なので、日本語のサイトがありません。
登録は厄介ですが、あとは簡単。
興味あるイベントに参加するだけ。
気軽に海外の友達が作れます。
英語が喋れなくてもなんとかなります。

英会話学校を休学した分、ここに週1〜2回参加することで会話の勉強しつつ友達を作ることにしました。

我ながら、効率的な時間の使い方だと思ってます。

MBA受験が終わったらまた英会話学校に復学予定なので、今はmeetupで実践練習期間ですね。

継続は力なりです。
頑張ります。

では。

志望校確定

先日、早稲田MBA(WBS)の入試説明会に行ってきました。
そして、改めて認識しました。

やはり僕の第一志望はWBSだと。

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なぜWBSなのか

それは直感です。
僕は基本、直感で物事を決めます。

そして、脳みそからいろんな言葉を引っ張り出してきていい感じに並べて説明を造ります。

もし、惹かれた理由を一言で表すとするならば「可能性の密集度が高そうだから」となります。
これについて、自分の頭の整理も兼ねて説明してみます。

好奇心は旺盛だが、夢は特にない

まず僕は、残念ながら、これといって成し遂げたいことがあるわけでもなく、社会的使命みたいなものもありません。ネガティブな言葉で言えば、「夢がない」という感じです。
かと言って、全くやりたいことがないのかと聞かれればそんなことはなく、好奇心が旺盛でやってみたいことは多いです。
ただ、人生スパンで考えてやりたいことは何か?と聞かれると思いつかないのが現状です。

長期的視野に基づいた思考に弱いタイプの人間です。

逆算式か積み上げ式か

将来何がやりたいかというビジョンがはっきりしてない僕のような人間は、いろいろ頭を使って考えたところでどの選択をすべきかという答えが見つかる可能性は非常に低いと思っています。ビジョンがないから逆算していますべき行動を導き出すことが難しいのです。

昔はこの、「夢がない」「ビジョンがない」自分が嫌いでしたが、必ずしもそうである必要はないと途中で気付きました。

ビジョンを基準にした行動選択が難しいなら、行動選択そのものを意味あるものにすべく楽しむべきです。人生の中に行動選択による結果を積み上げていって、今想像できないような自分に辿り着くことを楽しめばいいと思います。
結末がどうなるかわからない映画をドキドキしながら観ている感覚ですね。その結果、夢が見つかったなら人生の第2章の始まりとなるだけの話です。

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どうせ積み上げるならいろんなピースを積み上げたい

基本的に夢を見つけることを目的にしてるわけではないですが、多くの経験をして、結果を積み上げていけば、夢が見つかる可能性は高まります。そして、多くの経験を得るためには行動を起こしていく必要があります。
ただ闇雲に動いても時間の無駄です。かと言って、どう動けばいいか模索し続けるのも時間の無駄です。ある程度考えたらその時点での最善策を選択し、行動に移すのがベストです。

選択する時には、すべてがわかっている可能性は低いですからそれなりの賭けにはなります。この賭けは貴重な時間と体力を使った投資です。投資をするなら、リターンのことを必ず考えますよね?この時に、お金が稼げるかどうかとか、いい経験が得られるかどうか、を基準にすると結果に満足できません。
しょうもない目先の利益だけに一喜一憂する羽目になります。
リターンは、新しい世界を見れるチャンスをどれだけ増やせたか、を基準にしたいと僕は考えています。今の世界を壊すための布石をいくつ打てたか、ということです。

この種のチャンスは、目に見えないものですがやはり密集分布が偏っているはずです。出来るだけ密度の濃いところに行く、またはそんな行動を選びたいのです。
自分の知らない世界を知りたい。そして、新しい世界を感じることで自分がそれまで知らなかった自分を知りたいわけです。
そのためには、チャンスの分布密度が高いところ、つまり「可能性の密集度」が高いところに体ごと乗り込んでいくしか方法はないと今の僕は思っています。

迷った時の判断基準は「可能性の密集度」


「可能性の密集度」は、「選択肢の増加数」とか、「未知の量」とかって言い換えてもいいのかもしれません。「ワクワク度」とも言えますが、これはかなりバイアスかかってるので僕の中ではイコールに近いですが人にはあんまり伝わってない気もします。

密集度が高い場所はどこなのか、というのは人それぞれ違うと思います。感じ方次第です。


まとめ

だらだら書きましたが、WBSには僕の知らない何かが、他の学校よりも多く集まっていそうだと強く感じたということです。
志望して、挑戦して、失敗しても、それですら得るものがありそうな予感がしました。

楽しみです。
ワクワクしますね。

でも、これを読み返して気づきました。
僕はまだまだ精神年齢が低いなと。
まぁ、それもまた良し!

では。

青学MBA入試説明会

もう7月ですね。
国内MBAの入試説明会が開催される季節です。

僕も早速行ってきました。
まず最初に参加したのは、青学MBA(通称ABS)の説明会です。



以前にも書きましたが、僕の志望校はWBSです。なんですが、正直ABSには少し惹かれました。

まずキャンパスやその周辺の雰囲気がいい感じでした。都内なのに落ち着いた雰囲気で、緑もいっぱいあって静か。田舎出身の僕には居心地が良かったです。周辺の町も、オシャレ。歩いててワクワク感があって、単純にいいなぁと思いました。職場からも遠くないし、悪くない…

修士論文の替わりにある体験的学習プロジェクトも魅力的でした。特に、カーネギーメロン大学と企業経営を体験できるマネジメントゲームには興味津々です。他にも、好奇心を刺激するカリキュラムが多いと思いました。もともと修士論文自体にはあまり魅力を感じてなかったので、これは面白そう…と感じました。直感ですね。

明日はWBSの説明会です。
いろいろ見て、考えを固めていこうと思います。直感は大事ですが、直感はあくまでも直感ですしね。

ではまた!